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tamaki niime展

tamaki niime展

年代や性別にカンケイなくたちまち自分らしく、自由になれる。

デザイナー玉木新雌さんが歴史ある播州織に魅せられ、その産地である兵庫県西脇市に移り住み構えたアトリエで、ヴィンテージの織機を使用し生み出される『tamaki niime』の織物。触れた瞬間に伝わる、軽く、繊細で柔らかな肌触りと、あまりにも豊かな色彩。期間展では少し肌寒いこれからの季節に、さらりと首元に巻いて差し色にも使いたい、代表アイテムのショールを販売します。

本来は大量生産するための織機を自分たちで使い、できる限りゆるく、ゆったりと織り上げた生地は、ふんわりと空気をまとったような心地よさです。パターンやデザインに留まらず、糸の撚りや巻き、分業で行うことが多い染色に至るまで、全一貫生産でものづくりを行っている tamaki niime のこだわりぬいた織物は、一枚ごとに表情が変わる1点もののような作品。

BIG・MIDDLEに加え、初のSMALLがANTRYに並びます。まるでホイップのような柔らかな質感を実際に手で触れて感じながらお選びいただける数少ない機会です。くるりと巻いて、かけて、結んでさらりと、一枚あるとファッションの幅も広がる色とりどりのショール。ホリデーシーズンのギフトにもおすすめです。

tamaki niime

「日本のへそ」とも呼ばれる、兵庫県西脇市を拠点とするデザイナー玉木新雌のオリジナルブランド。播州織に魅せられ、貴重な旧式機械を自らの手で使い、思い描く一枚を作り上げています。
tamaki niime

Information-イベント情報-

期間 10月29日(金)〜 11月21日(日)
開催店舗 ANTRY 1F(雑貨フロア)
営業時間 − 10:00 ~ 18:00
定休日  − 火曜・水曜(祝日は営業)
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